プー(ロシアン・♂)
ムニュ(シンガ・♀)
2009.9.22-1
ペコ(オリエンタル・♀)
チョビ(雑種・♀)

推定の生年月日です。
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これから英語・これからスペイン語

甥っ子たちの将来の為に英語を教えることにしたのですが。
勿論、ゲーム大好き甥っ子たちをうまくひきつけるのが至難の業。

「あなたたちにとって有難迷惑だろうけど。お爺ちゃんも心配してるから、教えることにした」と決意表明して、英語教育がスタートしました。

と、言えども娘以外の子供に教えたこともなく、英語全く未経験の甥っ子たちは英語の耳を持っていないので、ミュウのようには容易にはいかないので、どこから飽きずに切り込んでいくか悩みました。

全てが英語だ抵抗感を覚えるだろうと思ったので、最初は身体のパーツの呼び方を教えてみました。「鼻は英語でなんて言うか知ってる?」と一つ確認しながら、カタカナで呼び方を筆記させました。

それから、「touchは触るだよ。Touch your …で、身体のパーツをタッチしてね」と覚えたパーツをタッチさせました。翌日には覚えた単語を確認して、次は「rightは右、leftは左。 Touch your right/leftで右と左の身体のパーツを触ってね。」と耳で聞いて、身体で触ってを繰り返させました。

なんせ3年生と5年生ですから、扱いずらい。彼らの反応をチェックしながら、忍耐強く少しずつボキャブラリーを増やさないといけないですね。

ミュウのスペイン語の勉強も、今はボキャブラリーを増やしている段階ですね。
絵辞典をコピーしては壁に貼り付け、新しい単語はとにかく書き出してます。

youtubeでスペイン語のアニメも沢山みれるのですが、Englishだけなら字幕なしでもそのまま観れるのですが、さすがのミュウもスペイン語だけでは無理なようで、英語字幕が欲しいといいますね。

勉強はしたいけど、スペイン語だけではアニメの内容が理解しにくいみたいで。
それが普通なんですけど。ミュウも6歳になろうとしているので、脳の回路も変わってきたんでしょうね。

さて。Utoi家の4匹の猫。
お姉さんのムニュ、シンガなので体格も小さいですし、ボウの方が優勢かなと思っていたんですが、未だに彼女の方が立場は強いようですね。

ボウとチョビが絡み合いの喧嘩になっていっても、ムニュが近づいてくるとボウは動きがピッタとまって退いていました。それからは遠巻きでムニュをずっとついていくんです。

DCIM0206.jpg

なんとかムニュより優勢な立場になりたいんでしょうね
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テーマ : 我が家のニャンコ(=^・ェ・^=))ノ
ジャンル : ペット

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