プー(ロシアン・♂)
ムニュ(シンガ・♀)
2009.9.22-1
ペコ(オリエンタル・♀)
チョビ(雑種・♀)

推定の生年月日です。
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母の監督責任

運動会の数日前、お友達と公園の手すりで遊んでいて、手すりから足を滑らせたミュウは1mの高さから落ちて額をコンクリートの淵にうちました。

慌てて、ハンドタオルを水に濡らして、お友達の車で救急病院へ。
お医者さんには「打ち所が悪かったようですが、触ったところ骨にも異常なさそうですし、意識も応答もはっきりしているので、このまま冷やして休ませてください」と言われました。

一応、翌日は幼稚園を休みにして、とにかく冷やして3日後に腫れはひいて一段落ついたのですが、そこで怒ったのが主人。

どうせお喋りに夢中で子供をみてなかったとか、危険予測が足りない行動とか、平らのところ以外で遊ばせるなとか、会話がしたいなら誰かの家にいけとか、いつもの怒涛の嵐。

ただでさえ、落ち込んでいる私は涙がポロポロとこぼしながら、「すいません、ごめんなさい」と謝り続けました。
そして横にいるミュウには「大丈夫?痛かったね、大変だったね。辛かったね」とお菓子を渡して、主人は撫でてました。

私がすぐに助けの手が伸びなかった事は後悔したし、注意をもっと促せばよかったとも反省したし、やっぱりこんなことがあると傍にいる母親が一番辛い思いをするんだな、と今回の一件で強く感じました。

翌日、「私はミュウちゃんを守ってあげたいけど、人間だから100%は守ってあげられないよ。だから、ミュウちゃんもママがいるから大丈夫、と過信してあそばないでね。自分自身でも気をつけようね。それが安全につながるよ」と娘には言いました。

「今回で反省したなら、二度とミュウをこんな怪我させることは100%ないな」と主人に言われてしまい、なんだか外で遊ばせるのも気が気でないな、と走り回るミュウをみてハラハラな毎日である。

さて。似たような写真が続きますが、幼稚園に行く前の慌ただしい時間、この二人はのんびりしてました。

DSC_0435.jpg

ミュウがチョビを撫でなで、ハグしたりとほんわかムード。

DSC_0436.jpg

相変わらず朝が弱い彼女はすべて介助が必要です。なので自分の身仕度を終えてから、ずっとつきっきりですよ。

猫の赤ちゃん以下ですね。

DSC_0422.jpg

来週は幼稚園で遠足です。娘はお菓子をどれにするか迷ってます。
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